よもぎとのコミュニケーション
一般的に昼間はみんな仕事をしている。
僕もやはり昼間は仕事をしており、あまり自宅には戻れない。
最近改めて意識するようになったのだが、よそのウチに比べて、コミュニケーションの絶対量が少ないことが躾の点、信頼関係の構築の点などでかなり良くないんじゃないかと考えている。
- 朝は出勤ギリギリまで寝ており、最近は寒くて僕が出かけてもよもぎは布団から出られない。。
- 昼はよもぎの為に一時帰宅することもあるが、餌を2回/日にしてからは帰らないことの方が多い。#ミヅエが帰ってくれることが多いので非常に助かっている。
- 夕方は一回餌をやりに帰るか、20時、21時に帰ってくる。
こんな状況が続くと、やはりよもぎにはストレスが溜まってるようだし、叱っても構ってもらえてると思うのか、逆効果を生んでるのではないかとさえ思えてくる。<育児疲れかしらっ!?
例えば、少ない時間の中で「嫌がる髭や爪を切ろうとする」という時間の占める割合も相対的に多くなってしまったり、強く叱ったことの印象が楽しく遊んだ印象よりも強く残ってしまう日もある、などと考えている。
そこで今心がけているのは、過剰な(※僕基準)コミュニケーションである。
叱るときはもちろんだが、褒めるとき、遊んでやるときも必要以上に、ちょっとアホかな?というくらいのテンションでやってみている。
ここ数日の経過を見ていると、明らかに落ち着いてきたし、妙に素直。
しつけ強化月間とのお達しだけど、結構良い結果が出るかも!?
コミュニケーション下手の飼い主だけど、お互い探り探りやっていきましょっ ねぇ、よもぎ。

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